その育成、こんな悩みありませんか?
顧客折衝が苦手なエンジニアが多い
技術力は高くても、顧客との折衝・ヒアリングになると苦手意識を持つエンジニアが少なくない。
折衝力を、定量的に測れていない
各メンバーの顧客折衝能力を客観的な数値で把握する手段がなく、感覚的な評価に頼ってしまっている。
誰に素質があるか、判断できない
案件アサインの際、職務経歴書には載らない顧客折衝の適性が分からず、採用・配置の判断材料にできていない。
PMaaS Dojoが選ばれる理由
現場のリアルさと、評価の誠実さにこだわりました。
現場の「あるある」を、AIロープレで疑似体験
定量数値を持たない現場責任者、決裁権のない担当窓口、なし崩し的に広がるスコープなど、8種類〜のリアルなシナリオでAI顧客役と実践練習ができます(貴社の現場に合わせたシナリオも追加できます)。
発言の根拠つき、AIによるスキル評価
10のPMスキルを1〜5点で採点。実際の発言を引用して根拠を示し、材料が乏しい場合は無理にスコアをつけず、正直に「評価不可」とお伝えします。
スキル評価
チームの成長を、組織で見える化
招待制でメンバーを追加し、管理者/トレイニーのロールを設定。メンバーごとの練習履歴・スキル評価を横断的に確認し、研修効果を可視化します。
イージー/ハードモードで、実戦感覚を鍛える
テキスト+音声入力の「イージーモード」と、音声のみの「ハードモード」を選択可能。本番の商談・電話に近い緊張感の中で即応力を養います。
企業利用にも耐える、安心のセキュア基盤
Amazon Cognitoによる認証と、組織(テナント)単位のデータ分離で、大切な練習データを安全に管理します。
導入から活用までの流れ
シナリオを選び
ヒアリングを実践
AI顧客役とテキストまたは音声で練習します。
AIが根拠つきで
スキルを採点
発言を引用しながら10のPMスキルを評価します。
管理者がチーム
全体を確認
履歴・評価を横断的に確認し、育成計画に反映します。
積み重ねて
組織の底上げへ
定期的な練習が組織全体のスキル向上につながります。
企業でのご利用も、安心の設計
堅牢な認証基盤
Amazon Cognitoによる認証で、アカウントとログインを安全に管理します。
組織単位のデータ分離
テナントごとにデータを分離する設計で、他社データと混在しません。
招待制のアカウント管理
自由サインアップは行わず、招待されたメンバーのみが利用できます。
料金・導入形態は貴社の規模・用途に応じて個別にご案内しています。まずはお気軽にお問い合わせください。