苦手な顧客折衝を、
武器に変える。

開発技術が進歩しているのに、顧客折衝やPMスキルがなかなか育たないと感じる方へ。なぜ苦手なのかを理解し、武器に変えていくための道場です。

8種類〜
現場の「あるある」を再現した実践シナリオ
10項目
根拠つきで採点するPMスキル評価軸
2モード
イージー/ハードで負荷レベルを選択
現場の悩み

その育成、こんな悩みありませんか?

顧客折衝が苦手なエンジニアが多い

01

技術力は高くても、顧客との折衝・ヒアリングになると苦手意識を持つエンジニアが少なくない。

折衝力を、定量的に測れていない

02

各メンバーの顧客折衝能力を客観的な数値で把握する手段がなく、感覚的な評価に頼ってしまっている。

誰に素質があるか、判断できない

03

案件アサインの際、職務経歴書には載らない顧客折衝の適性が分からず、採用・配置の判断材料にできていない。

選ばれる理由

PMaaS Dojoが選ばれる理由

現場のリアルさと、評価の誠実さにこだわりました。

AIロープレ

現場の「あるある」を、AIロープレで疑似体験

定量数値を持たない現場責任者、決裁権のない担当窓口、なし崩し的に広がるスコープなど、8種類〜のリアルなシナリオでAI顧客役と実践練習ができます(貴社の現場に合わせたシナリオも追加できます)。

用語がブレる現場担当者 定量数値を持たない現場責任者 決裁権がない担当窓口 青天井のスコープ拡張 成功基準が未定義な案件
スキル評価

発言の根拠つき、AIによるスキル評価

10のPMスキルを1〜5点で採点。実際の発言を引用して根拠を示し、材料が乏しい場合は無理にスコアをつけず、正直に「評価不可」とお伝えします。

スキル評価

用語確認力 4.4
傾聴力 3.7
構造化 3.1
リスク察知 評価不可
チーム管理

チームの成長を、組織で見える化

招待制でメンバーを追加し、管理者/トレイニーのロールを設定。メンバーごとの練習履歴・スキル評価を横断的に確認し、研修効果を可視化します。

佐藤久美子
練習回数 12回
管理者
山本直樹
練習回数 6回
トレイニー
鈴木陽子
練習回数 9回
トレイニー
音声対応

イージー/ハードモードで、実戦感覚を鍛える

テキスト+音声入力の「イージーモード」と、音声のみの「ハードモード」を選択可能。本番の商談・電話に近い緊張感の中で即応力を養います。

イージー
テキスト+音声入力
ハード
音声のみ
セキュリティ

企業利用にも耐える、安心のセキュア基盤

Amazon Cognitoによる認証と、組織(テナント)単位のデータ分離で、大切な練習データを安全に管理します。

Amazon Cognitoによる認証基盤
組織(テナント)単位のデータ分離
招待制のアカウント管理
使い方

導入から活用までの流れ

1

シナリオを選び
ヒアリングを実践

AI顧客役とテキストまたは音声で練習します。

2

AIが根拠つきで
スキルを採点

発言を引用しながら10のPMスキルを評価します。

3

管理者がチーム
全体を確認

履歴・評価を横断的に確認し、育成計画に反映します。

4

積み重ねて
組織の底上げへ

定期的な練習が組織全体のスキル向上につながります。

導入企業様へ

企業でのご利用も、安心の設計

堅牢な認証基盤

Amazon Cognitoによる認証で、アカウントとログインを安全に管理します。

組織単位のデータ分離

テナントごとにデータを分離する設計で、他社データと混在しません。

招待制のアカウント管理

自由サインアップは行わず、招待されたメンバーのみが利用できます。

料金・導入形態は貴社の規模・用途に応じて個別にご案内しています。まずはお気軽にお問い合わせください。

次のPM人材の「苦手」を、
道場で武器に変えませんか。

資料請求・導入相談は無料で承っています。まずはお気軽にお問い合わせください。